【響(CD用)】潤いとタメがシッカリと再現される 投稿日: 2009年6月15日2025年1月23日by アリュー 投稿者:G@広島さん 使用製品:響(CD用) 実はメインのプレーヤーがパソコンでなかなかプレーヤーのいいものがみつからず、やっとこれで実験しました。 モーツアルトの小編成の管弦楽では、ない状態では管がかさかさした表現なのですが、響を装着するとグッと腰が安定し、シットリとした表現が再現されます。 ポップスのボーカルに関しても、潤いとタメがシッカリと再現されますね。 いいプレーヤーだともっと違うのでしょうが…少し残念です。 フリップスのスイングアームで是非その違いを聴いてみたいです。